まったり綴るまんがのーと

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おすすめの漫画のあらすじ・感想・おすすめポイントを紹介します。ネタばれは最序盤のみで最小限に。あとは気になった漫画のニュースやアニメについての雑談も。

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月間「このマンガがすごい!」12月「オトコ編」1位「北北西に曇と往け」

        北北西に曇と往け 1巻 (ハルタコミックス)

 

こんにちは。久々の更新は「このマンガがすごい!」12月1位の紹介です。

もう知らないことは諦め始めた今日この頃。

読もうと思って漫喫行ったのになかった…。書店で見つからない…。

これだから田舎は(, ( ゚д゚)、ペッ)

てなわけで試し読みのみです。

感想はまた抜粋させていただきました。

 

今回は好みの漫画っぽいので海外から帰ってきたらまた探そうかな!

(海外に12/03-12/08消えます。赤道付近です。また更新遅れてすいません

せっかくなので海外の様子は帰国後に北欧とはかけ離れていますが、またブログにあげるつもりです!)

 

それではどうぞ!

北北西に曇と往け

あらすじ

旅、ときどき探偵。

舞台はアイスランド島、北緯64度のランズ・エンド。
17歳の主人公・御山慧には3つの秘密があった。
ひとつ、クルマと話ができる。ふたつ、美人な女の子が苦手。
3つ、その職業は、探偵――。

あるときは逃げ出した飼い犬を連れ戻し、
またあるときはひと目ぼれの相手を探し出す。
愛車ジムニーを駆りながら、
胸のすくような探偵活劇が、いま始まる!

感想(抜粋含む)

車と話せると言ったことから、「キノの旅」のエルメスを思い浮かべましたが、ジムニーのセリフはなく慧が感じているという感じでした。

評判を見ると、北欧の世界観の表現が素晴らしいとのこと。

確かにきれいで清涼感があります。

 

以下感想抜粋です。

入江亜季だからこそ描けるマンガ。北欧の生活や慣習にダイブさせられる空気感がすごい。そして、それぞれのキャラクターが魅力的

■入江亜紀の最新作。期待を裏切らない美しくセンスのよい画面構成と魅力的な登場人物、そして不穏なストーリーが織りなす、心の奥底をひっかくような不協和音が心地よい

 

作画が素晴らしいですし、本当に買うかも!

みなさんチェックしてみましょう!

というか感想を教えてください。

北北西に曇と往け 1巻 (ハルタコミックス)

北北西に曇と往け 1巻 (ハルタコミックス)